言語科学会第19回国際年次大会(JSLS2017)


言語科学会第19回国際年次大会(JSLS2017)は終了いたしました。たくさんのご参加,ありがとうございました。

言語科学会第20回国際年次大会(JSLS2018)でお会いできることを楽しみにしています。


会期:2017年7月1日(土)- 2日(日)
場所:京都女子大学(京都府) (交通アクセス)


What’s New

基調講演講師のAmy Schafer氏が、講演のスライドを提供してくださいました。

こちらをご覧ください。


 当日参加申込について

 大会プログラム(2017年6月15日版)

 発表者の方へ

 JSLS2017 Poster

 会場へのアクセス

 JSLS2017 Handbook (ログインIDとパスワードは学会受付に掲示してあります)


基調講演:Amy Schafer (ハワイ大学)

Differences between native and non-native English listeners in the use of prosodic focus and event structure to anticipate discourse structure and resolve reference

Abstract


招待シンポジウム

The use of prosody by children, adults, and learners: Similarities and differences

発表者

コメンテーター:Amy Schafer (University of Hawai‘i at Mānoa)


フォーラム

言語学的視点から探る心の理論の発達:日本語を中心に

  • 発表者:鈴木孝明(京都産業大学), 野村潤(京都女子大学), 三浦優生(愛媛大学)
  • コメンテーター:内藤美加(上越教育大学)

言語科学会第19回国際年次大会実行委員長
野村 潤 (京都女子大学文学部)